『交渉権確定』の文字の入ったティッシュが12分の1の確率で入っています。 記念の一品として、ぜひともお買い求め下さい。
『交渉権確定』の文字の入ったティッシュが12分の1の確率で入っています。 記念の一品として、ぜひともお買い求め下さい。
かつて美しい国日本で本当に起こった小さな奇跡
1999年7月04日(日) 日曜洋画(テレ朝) 『エンジェル・コマンド』
1999年7月05日(月) 月曜映画(深夜、日テレ) 『コマンドー』
1999年7月06日(火) 深夜映画(テレ東) 『地獄の戦場コマンドス』
1999年7月07日(水) 深夜映画(TBS) 『地獄のコマンド』
1999年7月08日(木) 木用洋画劇場(テレ東) 『地獄の女囚コマンド』
1999年7月09日(金) 金曜ロードショー(日テレ) 『必殺コマンド』
1999年7月10日(土) ゴールデン洋画劇場(フジ) 『コマンド戦略』
1999年7月15日(木) 木用洋画劇場(テレ東) 『エグゼクティブコマンド』
1999年7月22日(木) 木用洋画劇場(テレ東) 『ルモンド』(フランス映画)
モバイル広告ネットワークのGreystripeが最近行った調査によると、最近巷にはモバイル広告の新しいセグメントが生まれているらしい。iPhoneママである。「サッカーママ」層と同じく、iPhoneママもまた、広告主やアプリ開発者たちにとって大きな可能性を秘めた新しい消費者セグメントになるかもしれない。Greystripeは「iPhoneママ」について、iPhoneを所有している(子どものいる)女性で、現在iPhoneユーザー全体の29.5%を占めていると言っている。
Greystripeは以前、「サッカーママ」が概してローテクのため、広告主がモバイルアプリケーション経由でリーチできるグループではなかったと言っていた。ここ数年の「ママブロガー」の急増ぶりを見るにつけ、この主張が正しいのかどうかわからない。しかし、iPhoneが、ママにとってローンや家計、to-doリストや旅行計画の中心になるにつれ、価値あるポータブルコンピューターとなるに違いし、ママ層全体にとってもそうだろう。今やiPhoneママ専用のブログ まで出現している。しかも、ママたちはiPhoneを自分のためだけに使っているわけではない。子ども向けのアプリをダウンロードして使わせてもいるのだ。
「どうして? 例えば、物事をすごくニュートラルに考えることができるヤツがいたら、『そいつの言っていることはこうだろうね』とか『ああいう行動様式をとるやつはこうだろうね』とか、ひと言聞いただけで分かるじゃないですか。それはかなり遠感知能力に近い。…それが分からないから、普通の人は結婚しても離婚するんです!」
あの、離婚するとは限らないと思うんですけど…。でも監督の言ってることはなんとなく分かるような気がします。自分の彼女が何を考えてるのかさえ分からない僕はオールドタイプなんでしょうね。えぇ、分かってますよ。
「だから目の前にいてセックスまでやってる相手のことが分かってないんだよ! いま目の前で一緒に暮らしているのに、相手がどんなキャラクターで、どういう価値観で、何が好きかってことが分かってない。セックスだけやってたりするわけ。それはものすごくおかしいのに、そのことをおかしいと言わない。なぜか? みんな努力したくないからだ。離婚は当然するもんだと思っていれば、努力して共同の家庭を作っていくなんてことしないで済むわけ。それは全部ラクをしたいから。この部分を取っ払うだけで、かなりのことが理解し合える。ダメな夫婦は外から見ても分かるじゃん。ってことは、認識力を広く持った人との関係性を自分が理解できたら、地球の裏側にいるヤツの考えていることぐらい分かるだろ!」
猪 そうか。じゃあもっと多くの人に伝えてやれ。おまえは歌手なんだから「麻薬撲滅の歌」をつくれよ。いや、今度の総選挙で「日本麻薬撲滅党」を結成して、出馬したらどうだ。もちろんおまえが党首でな。酒井さんと、あと押尾とかいう小僧も将来的に引き入れて、日本のために頑張っていけばいいじゃないか。
田 いやでも、そんなことしたら逆にオレが撲滅されちゃう危険性が…。「田代のやつ調子に乗りやがって」って、ネットで袋叩きに遭うのがオチですから。
猪 バカヤロー! 何書かれたって見なきゃいいんだよ。オレなんかネットどころか新聞も読まないから、何書かれたって平気だよ。悪口を書く人間にとって何が悔しいかって、自分の文章を見てもらえないことなんだ。だから全部無視。逆に言えばオレに関しては何を書いてもいいってね。



